チアにっぽんマガジンが届きました。
10月23日(金)
さわやかな秋晴れ。最高の季節。
さっき、2才の3男が、次男を迎えに幼稚園に行く時、
「幼稚園の先生に、ライダーキックするわーー!!」
と言っていました。 ほんまにやったら、先生ごめんなさい。
さて。
チアマガジンが届きました。31号。
表紙は、見た人なら知っている、映画「ファイアーストーム」。
英語題は Fireproof 。(炎を防ぐ、耐火式の、という意味でしょう。)
(何度も言うけど、日本語題は「ファイアープルーフ」の方がよかった!)
ニュースは、チアの稲葉さんが、配給もとのソニーと話をして、日本で上映会を開催する道が開けた、ということでしょうね。
離婚寸前の夫婦が、アツアツになる、というハッピーエンドのストーリー。
おまけに、主人公の親子関係も回復。
日本の全夫婦に見ていただきたい。
私の近くにお住みで、見てみたい方は言って下さいね。
持っているので、お貸しします。
上映会も、計画したいなー、と思ってます。祈ろう。
さて。
チアのマガジンで一番印象に残ったのは、マガジンではなく付属のニュースレターでしょう。
「アメリカでは、11歳以下の子どもが、ひとりで保護者の目の届かないところで遊んでいたら、すぐに誘拐されて行方不明になります。
そんな子の顔写真がダイレクトメール等にたくさん印刷されている。
その子たちは、性のおもちゃにされるか、悪魔礼拝のいけにえにされるか、麻薬漬けにされて、売春の道具にされるか。
だから、子どもをひとりで遊ばせないし、車の中や家の留守番にひとり残したり、ということもしない。
法律でも禁止されている。」
ということでした。日本では考えられないですね。全文はこちら。
でも、最近、日本で誘拐のニュースを聞かない。
もしかしたら、誘拐・行方不明になっても、ニュースしていないだけかもしれない。
高校生くらいの子が行方不明なっても、親が届けたりしないだけかもしれない。
まあ、外国から見て、日本が信じられないのは、児童ポルノでしょうけど。
日本人の性に対する感覚は、世界的に見てもワーストに近いでしょうね。
あ、
暗い話はこのくらいで。
ムスメは、テレビも見るようになりました。おさるのジョージね。
それから、
この間、教会にムカデが出ました!
大阪に来てから約17年、お初にお目にかかり、驚きました!
けっこうでかい。10-15センチくらいはあるかな?
また書きます!では!
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