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2019年12月

2019年12月 6日 (金)

かずしくん家の最近の流行賛美

2019年12月6日(金) 曇り


12月も、もう1週間が過ぎようとしてます。早い!!



この間の祈りのカンファレンスでいろいろな賛美が歌われていましたが、

そこからわが家の最近の流行賛美をご紹介。

 


 

または、↓こちらも。

 

作詞作曲 津川晋平、富田満(みちる)

 

新宿シャローム教会の方ですね。冨田さんの賛美は、印象的なものが多いです。

 

楽譜ダウンロードは、こちらか、またはこちらをクリック

 

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4月からは、かずしが大学に行くことになりますが。

2019年12月6日(金) 天気はまずまず。しかし寒い。


北海道では雪だそうで、それでも早いらしいです。

まあ、大阪市内では最低気温がマイナス1度くらいになるのが年に片手で数えるほど。

私は、北海道の冬は無理ですねえ。たぶん。




さて、かずしの大学入学手続きが進んでいます。

大学とは言っても、専門学校ですが。

通常の入試をあきらめ、AO入試で早々と学校が決まりました。

政府の奨学金の手続きや、学校の学費減免の手続き、入学申し込みなどをしています。


その中で、かずしが大学に行くようになったら、家の生活が変化するなあ、と夫婦で話しました。

8時くらいに家を出るだろうから、それまでに朝ごはんと弁当を終える必要がある。

合同スクールには、参加不可。

などなど。

そこから、別の話へ。

家庭教育(ホームスクーリング)の先輩たちは、結構苦労しているようです。

自分のペースではなく、学校のペースに自分が合わせないといけない。

幼稚園、小学校とずーっと学校に行っていた人には当たり前ですが、

(いや、むしろ大学のほうが開放的で、半分遊び?みたいな)

家庭教育ではそうではなかったので、とまどう人も多いそうです。

自学自習から、講義授業スタイルに変わることもありますね。

「親がホームスクールやれっていうから、自分は大学でこんなに苦労している!!」

と親に八つ当たりした、という話も聞きました。

そのあたり、私たちは未経験なので、どう対応していくかなあ、という感じです。


子どもは、学校と家庭教育と、両方体験して自分で選んだのではなく、

学校に行った親が子どもにあまり勧めたくなくて、家庭教育をしている場合が多いと思います。

だから、子どもとしては、「やらされた感」がどうしても出てくるんですね。

そのあたり、どう解決したらいいでしょう? 分からないです。


以下報告

次男(中学3年)は、学校が高校入試で動いている中、

イラストレーターでデザインばっかりしています。

Tシャツやパーカーなどにプリントして、廉価(れんか)で知人に販売しています。

学校の勉強は、まあまあです。


三男(6年)は、毎日のように、夕方、公園で近所の中学生と遊んでいます。

外用のバスケットボールに穴が開いてしまったので、新調しました。

でも、ロゴがキラキラしすぎていて、黒のマジックで塗りつぶしています。

勉強は、漢字が課題です。必死でノートに練習しています。

夏休みの課題で、高学年の漢字を覚えていないということが分かりました。


ムスメ(4年)も、三男同様です。漢字が課題。

勉強が、チャレンジ(ベネッセの教材)だけになってしまっているようなので、

教科書をちゃんとやりなさい、と指導している所です。

日本語の漢字って、中国語読み(音読み)と、日本語読み(訓読み)を使い分けるから、

単なる中国語よりもはるかに難しいですね。


四男(二年)は、掛け算をやっています。

繰り返しやって、習熟することが課題です。

漢字は、まだ大丈夫。



年末です。良いクリスマス、新年をお迎えください。

いや、年末までまだまだ書きますよ。

では、また。








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