« 2019年9月 | トップページ | 2019年11月 »

2019年10月

2019年10月28日 (月)

「モラ夫」(モラルハラスメントの夫)の記事を読んでいます。

2019年10月28日(月)本日2回目。


ヤフーニュースで見かけた記事ですけど、すごいなあと思ってじっくり読んでいるのが、

モラルハラスメント(モラルについての嫌がらせ)夫の記事です。

離婚訴訟に30年以上携わっておられる弁護士が、長年の経験から書いておられます。

「モラ夫バスターな日々」は、こちらをクリック。ハーバービジネスオンラインというページ。

最新記事が一番上ですが、1から順に読まれることをおすすめします。

そうすれば、この問題がよくわかります。


「命と性の日記」というブログを書いておられた、水谷潔牧師がこれを読んだら、

きっと記事にされるだろうなあ、と思うほどのインパクト。

「モラ夫ならぬ、モラ牧師」

「モラ夫ならぬ、モラ教師」

いるでしょうねえ、日本人ですものねえ。


モラルハラスメントに、加害者も被害者も気づいて、

早めの対策を講じられれば、

家庭も、教会も、学校も、会社も、今より改善されるでしょうに。

この記事が広く読まれることを願います。

では、また。




| | コメント (0)

植松努さんのブログを紹介してもらいました。

2019年10月28日(月)晴れ。いい天気でした。先週は、雨が続きましたからね。


台風21号がそれたかと思ったら、関東から東北で大雨になりました。

大阪も、夜ずっと大雨でしたけど、関東や東北がひどかったですね。特に千葉。

備忘録。



さて、この間どなたかに、植松努さんという方のブログを紹介してもらいました。

内容は、日本の学校についての問題点です。

だいたい、同意します。

読みたい方は、こちらをクリック。

この方、どこかで見たことある顔だなあと思ったら、

TEDっていう10分くらいのスピーチ(プレゼンテーション)をする番組があって、

それに出ていたのを以前見ました。

こういう学校問題、教育問題について発信される方が多いってことは、

それだけ学校システムに問題が多いってことじゃないかと思います。

では、また。



| | コメント (0)

2019年10月23日 (水)

デトックス継続中。

2019年10月23日(水) 今日3回目の投稿



この間、1回だけデトックスについて書きましたが、まだまだ継続中です。

私ではなく、妻です。

止めたのは、炭水化物(ごはん、パン)、特に砂糖。(出かけた時とかは、特に禁止しないで食べます)

増やしたのは、玉ねぎ、トマト、果物(りんご、パイナップル、キウイなど)、

アボカド、マテ茶、蒸し大豆、ヨーグルト、チーズです。

あ、あとプルーンなども。

ヨーグルトは、私の妹が引っ越すときにくれたヨーグルトメーカーが大活躍してます。


ちらっと検索したら、いろいろな方法があるそうですが、

うちの奥さんの方法は、食事の量は減らさず、野菜や果物を中心に食べる方法です。

特に、玉ねぎのマリネが良い、

便秘にならなくなったと言っています。

お腹がぺっちゃんこになりました。

いつも会ってる家族は、やせたことに全然気づかないのですが、

合同スクールで月1で会うママさんたちに「やせた?」と言われて喜んでいます。

あと、足裏がつるつるになりました。

私は、朝ごはん(パン食)に、玉ねぎのマリネとトマトと大豆のサラダが出てきます。

それだけで、あとは子どもと一緒です。

難点は、玉ねぎのマリネは、しばらく口が玉ねぎ臭くなることですが、それだけです。

あ、私の変化は、アボカドを食べるようになって、血圧が下がったことです。

アボカドは塩の摂りすぎの高血圧に効果があるそうなんですが、

私は、献血の時、今まで上が110~120くらいでしたが、この間は上が98でした。

「それって、低すぎじゃない?」と言われましたが。


田舎の農家の野菜中心の生活って、ぜいたくだなあ、と思わされます。

都会の大阪で、少しでも近づいてみたいです。

では、また。




ブログランキング キリスト教ブログにほんブログ村 子育てブログ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
小学生の子へ

ブログランキング にほんブログ村

ブログ村プロフィール ↑応援は、どれかを1日1クリック!

「キリスト教」カテゴリでは、異端カルト団体の人もたくさんいるので、要注意です。

上位50位の中に、すぐ分かるだけでも10人はいます。

気を付けてください。

 

| | コメント (0)

ハロウィンについての注意をもう一回。

2019年10月23日(水) 今日2回目。


あ、この間、ハロウィンについて書きましたが、

9月10月は、欧米では行方不明の子どもが増えます。

魔法使い、魔術師の儀式に使われるためです。

親は、子どもの安全に注意を払う必要があると思います。


日本でも、昼間は医者や会社員、教師などの真面目な顔を持ちながら、

夜は悪魔・悪霊を呼んで交流している人がいないわけではありません。

とは言っても、日本で行方不明になるのは、家出少女、施設を抜け出した少女、ひとり暮らしの女性など、

事件として表面化しづらい人がほとんどでしょうから、ニュースにならないと思いますが。

とにかく、子どもに注意する必要があります。



ディズニー社の努力により、魔法使いは人間を助ける良い人たち、というイメージがついていますが、

現実は、決してそんなことはありません。

子どもたちが暗闇の世界に引き込まれないように祈り注意しましょう。


ハロウィンのどこが危ないのか?と思われる方は、

「ハロウィン 危険」などで検索してみて下さい。


では、また。







| | コメント (0)

「聴くドラマ聖書」のアプリが11月にリリース。

2019年10月23日(水)晴れのち曇り。


「聴くドラマ聖書」のアプリが11月に公開されるそうです。

すでに、試用版は公開されていて、アップル製品でも、アンドロイド系製品でも、

タブレットやスマホにインストールできます。

聴くドラマ聖書のページは、こちらをクリック。

Photo_20191023162001

教会にこの案内が初めて届いたときは、

「大丈夫?どこの誰?新手の異端か?」

との疑いが起こりましたが、

使っている聖書が新改訳2017版だし、たくさんのクリスチャンが推薦しているので、

チェックはされてるだろう。まあ、大丈夫かな、と思って推薦します。


使ってみて一番良かったところは、

新改訳聖書2017版が無料でインストールできることです。

ここに尽きます。

しかも、けっこう使いやすいです。見たい箇所がパッと出てくる。

新改訳聖書のアプリを買おうとすると、3000円?くらいします。

紙の聖書で今まで来た私は、アプリにそこまで出せないです。

いのちのことば社は著作権にうるさいです。

たぶん、この財団からことば社に著作権料が支払われて、私が無料で使えるんだと思います。

ありがたや。感謝!



次の良い点は、日本の有名な俳優さんが出演されていることです。

これで、宣伝しやすくなります。

「えっ。あの〇〇さんが聖書朗読してるの!」

というふうに、今まで聖書に距離を取ってきた人が聖書に触れる機会になってほしいです。

正直、さわりしか朗読を聞いていません。

あまり仰々(ぎょうぎょう)しいのは、苦手です。

これから、徐々に聞いていきます。

では、また。





| | コメント (0)

2019年10月19日 (土)

かずしにそっくりな人を見つけた!

2019年10月19日(土)曇り。


今日は、少し暑くなるらしいです。

わが家では常々、このCMを見るたびに「かずしにそっくりやん!」と言っていました。

上田一(うえだ・はじめ)。俳優、瑛太演じる青年です。


 



 



 



 



 


| | コメント (0)

2019年10月 9日 (水)

久しぶりに、末っ子の勉強を見たときの話。

 

2019年10月9日(水) 今日は、涼しくて雲ひとつないいい天気でした。


今日は、結婚記念日! 19周年!!

最近、結婚記念日は昼食や午後にお茶へ出かけていましたが、

今年は、何もありません。

と言うか、仕事をどうしても早く終わらせないといけなくて、何もできませんでした。



さて、この間、かずしママが義母の仕事の手伝いに朝から出かけた時、

私が勉強を見ることになったのです。

最近、私が末っ子の勉強を見ることはほとんどありませんでした。

で、

算数の三角形、四角形、のあたり、長方形と正方形、直角三角形だったのですが、

まあ、間違う、間違う。

「これが、長方形!分かった?」

「うん。」

「はい、じゃあ確認。正方形って、どれ?選んで。」

「・・・。これ。(と、ひし形を選ぶ。)」

(心の中で、叫ぶ。「それ、さっきやったやん!!間違いやん!! 何で分からん?」)

(心の中で、「スマホゲームばっかりやってるから、アホになってしもうた!」

 「スマホゲーム禁止するか? いや、禁止すると余計に欲求がたまるから、15分だけとか制限するべきか?」)

いろいろぐるぐる考えながらやると、だんだん言葉も強くなってくる。

冷静にやろうとしても、だんだんヒートアップ!

いや、本当に何回教えても、間違うんですね。何でやろう?

で、何回も確認する、間違う、確認する、間違う、の繰り返しで、

とうとうガラスハートの末っ子は泣き出してしまいました。

どうする?

正方形、長方形、直角三角形で2時間30分。

1時間で終われると思ったのに。



家庭教育(ホームエデュケーション)あるあるなんですけど、

他の家の子は冷静に教えられるのに、自分の子にはすぐにイラっとしてしまう。

だから、親は努めて冷静にならないといけないんですけど、

いやあ、なかなか難しい。

合同スクールとか交流会で、

上手にわが子を教えてるお母さんとか見ると、本当に尊敬します。

では、また。




⇓福岡県にいた子ども時代、よく食べたアイス、ブラックモンブラン!
 なつかしーい!
 最高500円が当たるすぐれもの。
Img_1640




ブログランキング キリスト教ブログにほんブログ村 子育てブログ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
小学生の子へ

ブログランキング にほんブログ村

ブログ村プロフィール ↑応援は、どれかを1日1クリック!

「キリスト教」カテゴリでは、異端カルト団体の人もたくさんいるので、要注意です。

上位50位の中に、すぐ分かるだけでも10人はいます。

気を付けてください。






| | コメント (0)

2019年10月 2日 (水)

何だか、離婚が増えていることをまざまざと見せつけられた件。

2019年10月2日(水)本日2回目の投稿



あ、今日はちょっと暗い投稿です。

鹿も少し長い。


先日、高校の同窓会の準備をしている姉から、LINE(ライン)が来まして、

「私の年の同窓生は、わりと夫婦仲良くやってる人が多いんやけど、(ふたつ学年上)

 今年の同窓会の準備をしてる、あんたんとこの学年の人は、何だか大変やで。

 同窓会の準備やってる人、ほとんど離婚してる。

 離婚してない人は、子どもさんが病気で学校に行けてないらしい。

 小学校同じの〇〇さんって知ってる? 彼女、離婚した後、薬物で逮捕されたらしいよ。

  〇〇部の女子は、半数以上が離婚してて、話してくれた本人も夫がDVで大変だったらしいよ。

  離婚していない人のほうが多いような感じ。

 『よくやってますね。』みたいな。みんな、大変みたいよ。」


あ、私と姉は同じ高校なので、こんな話になります。

何でしょうねえ。この離婚の多さ。


この間も、知り合いの夫婦の話が来て、夫が明らかなDV(暴力)。

「離婚はね、しない方がいいけど。

 このケースはねえ。離婚しないとだめだよ。

 こういう夫は、変わらないらしいよ。

 このままだと、生きた心地がしないよ、奥さん。」

クリスチャンでもないので、離婚する以外に方法はないでしょう。


最近、「モラハラ夫」モラルハラスメント夫、という言葉を知りました。

DV(暴力)はしないものの、大声、ルールや規則で妻を縛り自由をうばっていく夫です。

ハーバービジネスオンライン、の「モラ夫バスターな日々」連載30回くらい続いていますが、

これを読むと、こういう人がいるのか、と驚かされます。

途中まで読んでいると、何でかなあ、自分も気づかずそうなのかなあ、とも思います。

こんな夫が多くなった、ということでしょう。



私が子どものころ、昭和で言うと昭和50年代は、まだ離婚はありえない話でした。

近所の夫婦が離婚した時、家の中で話をしたのに、小声で話しました。

(小声で)「〇〇さん家のお父さんとお母さん、離婚したらしいよ。」

(小声で)「えー!何が原因?」みたいに。

それが崩れたのが、明石家さんまさんの「バツいち発言」だったと思います。

離婚を明るく冗談のように「バツいち」と表現しました。

離婚って、辛い悲しいことなのに。



考えてみました。

私のおじいちゃんおばあちゃんの時代は、「男子、厨房に入るべからず」で

男性は、台所、厨房に入れませんでした。

これは男女差別のように言われますが、良く言えば、「住み分けできていた状態」ではないかと思います。

夫は妻の家事に口を出さない。

夫が家の掃除などをすることはあっても、妻の仕事は妻の仕事として任せていた。

「良く家を守ってくれた。ありがとう。」でおしまい。あれこれ言わない。

わが家でも、新婚時代は、

妻が「料理を作ってるところを見られると緊張するから、手伝わんといて。テレビでも見といて。」

と言いました。ああなつかしい。

(今は、ご想像にお任せします。)

で、やはり人って、誰かからああしろこうしろと言われてやるよりも、

自分の考えでやるほうがやる気が出ると思うんです。試行錯誤しながらでもね。

ところが、男女平等だとか色々あって、夫婦がおんなじことをすると、

ああしろこうしろ、あそこはこうだ、ここはああだ、

とか色々と意見の衝突がでてくるのかなあと思います。

これは、嫌ですね。言われるほうは。

なので、色々言われて生きづらさを感じるのかなあと思います。


他にも、

私の学年から、子どもの数が減り始めたので、少子化の影響か、とか

テレビゲームで人の意見を聞かなくなったのか、命令するばかりになったのか、とか

豊かになりすぎて、感謝できなくなっているのか、とか

受験勉強ばっかりやって大人になった「できる大人」が周りに無理強いをするのか、とか

アダルトビデオやエロ漫画で育った男性が、女性をモノ扱いするようになったのか、とか

実は、日本という国は、戦後までは離婚したくてもできなかった悲惨な国であって、

やっと女性が意見できるようになってきた、「これから夫婦平等の結婚を学ぶ国民」なのか、とか

考えますが結論は出ません。

まあ、

女性が独身でも何とか生きていけるくらい豊かな国になったことは確かでしょうけど。

そうなると、「生活のためでないなら、なぜ結婚をするのか?

結婚をしない方が幸せではないのか?」なんて議論が起きそうですね。

でも、離婚って辛いですよねえ。夫婦も子どもも。

何とかならんのかなあ。

では、また。



| | コメント (0)

お久しぶりです。前回は、9月15日の投稿でした。ハロウィンに注意しましょう。

2019年10月2日(水)今日は曇り。昨日から暑いです。


最近、歯ブラシを毛先がとんがったのに替えたら、知覚過敏になりました。

磨く力が強いんですね。

シュミテクトの歯磨き粉を使っても駄目です。ああ。




前回、オリンピックの文句を書きましたので、

文句続きで、今回はハロウィンの文句を書いて、消極的な投稿はひとまず終わりにします。

今年も、「ハロウィン叩き」やります。

2000年以降、いつごろからか、日本で大々的にハロウィンを祝うようになってきました。

でも、インターネットの情報力ってすごいですね、

特に外国に在住した事のあるキリスト教の牧師先生から、「ハロウィンは危ない!」と注意がありました。

釧路キリスト福音館の山形浩之牧師のブログより。イギリス留学経験のある方です。

他にも、「ハロウィン 危険」と検索すると、

おもにクリスチャンの方が書いたハロウィンに対する警告が書かれています。

最近、カトリック教会の付属学校の先生が、

「ハリーポッターの本に書かれている呪文は、本物の呪文だから、学校にはハリーポッターシリーズの本は置かない」

と言った、とのニュースがネットに流れていましたが、何をいまさら。

第1巻が発刊されていた時から、それは言われていました。何年前かなあ?

ハロウィンも同じです。

ハロウィンでやっていることは、悪霊にチャンネルを開き、悪霊と交流することです。

10月31日まで、誘拐や行方不明が増えていくでしょうが、

関わらないようにした方がいいと思います。



ハロウィンは、キリスト教のお祭りではありません。

聖書にハロウィンの起源は書かれていません。

異教の祭りです。魔法使い、悪魔礼拝者のお祭りです。

関わらないようにしましょう。


では、また。





| | コメント (0)

« 2019年9月 | トップページ | 2019年11月 »