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2013年9月22日 (日)

将棋で4級になりました。

9月22日(日)  朝晩は涼しくなりましたが、日中はまだ30度越え!


かずしの将棋熱はおさまるところを知らず、夏休みも休日も、将棋会館に通い詰めています。

今日も、前回果たせなかった昇級目指して、将棋会館へ。

昼の教会の行事を終えてから急いで出かけていきました。

帰ってきたら、「4級になった!」とのこと。


書いたかもしれませんが、「初段」というのは、剣道や柔道だったら「黒帯」です。

中学高校くらいまで続けていれば、誰でも取れるようなものでしょう。たぶん。

しかし、将棋は剣道や柔道より、厳しいです。

Ca3j0515

級や段が上がると、自分より下級の人との対戦は「駒を落として」(飛車角落ちなど)戦わなければならないようで、

↑こんな勝ち星を上げるのは結構難しいです。

級や段が上がれば上がるほど、勝つのが難しくなります。

そんな中での9勝2敗での4級昇級。よく頑張りました。

本屋に行けば将棋のコーナーへ、図書館で借りる本は将棋の本。

ベッドのコーナーは、こんな感じです。
Ca3j0514

さあ、どこまで行けるでしょうか?

では、また。

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コメント

お久しぶりです。五ヶ月位前に一度、メッセージを送り、返信も頂いた大阪在住クリスチャンです。

かずし君、クリスチャンのプロ将棋になって証してほしいですね!がんばって!

あれから学校の事を調べました。友人も一致していますが行かせないですね。

イザヤ6章で、イザヤはくちびるの汚れた民の間にいるので自分も汚されたと嘆いています。

やはり学校の友達との時間が長いと悪影響も受けますね。
そして毎年、教師は約5千人が精神疾患で退職されるような学校の環境です。

公立の小学校では学級崩壊や、授業はざわついたりしている環境もよく聞きますし、

大きな問題は競争社会に適用させる為の点数主義ですね。
大人がテストや通知表によりランク付けをする。
それに反抗心を抱いたのがスクールカーストです。
陰湿なイジメが増加しているようですね。

文部科学省の小学校指導要領を調べると、
ホームスクールでも十分に対処ができますね。

今、若いクリスチャン歌手を探していますが、与えられれば、全国にコンサートを開催できます。
子供たちを同行させて、それぞれの地域で学ばせるのが一番だと考えています。

老人ホームや孤児院も訪問しますし、様々な職業の所へも訪問して学べます。

自然や植物、動物などと触れ合いながら教えれば、学校よりはるかに良いでしょう。

ちょうどイエス様が弟子たちとイスラエルの各地に旅をしながら教えられたようにです。

その事が神様の御心であれば、今年中くらいに歌手がビジョンのクリスチャンと導かれて、来年3月くらいから、全国巡りのホームスクールを決行しようと祈っています。

友人の5才、4才の3人の女の子でスタートしようと思います。

またお祈りください。

かずし君ファミリーにこれからも主の祝福が豊かにありますように祈っています。

全世界のクリスチャンホームスクールの家族に主の栄光が現されますように

投稿: ruke | 2013年9月24日 (火) 01時40分

rukeさん、コメントありがとうございます。

公立学校も問題が多々ありますが、ホームスクールと比べて良い点もいくつかあると思っています。
そこにも目を留めておく必要があると思います。

1)通学の行き帰りが、散歩程度の程よい運動になる。

2)休み時間に運動して遊ぶ子は、運動になる。

3)先生は、教育についてひと通り学んだ方々であるし、教育について責任感と使命を持った方々である。(もちろん、ごく少数例外はあるかもしれませんが。)

4)(おまけ)給食は栄養士が考えた食事であって、母親の好みとは違うメニューである。


1)2)については、ホームスクールをやっていると、近所の方々とか通りすがりの方々に奇異の目をもって見られることがあり、子どもが昼間、外に出たがりません。
結果、体を動かすことが少なくなりがちです。わが家の場合。
ですので、努めて体を動かす機会を作るように気をつけています。

3)については、たいていの場合、親は教育について学んだことがありません。ですから、この年齢ならばこれが出来たら十分だ、という「さじ加減」が分かりづらいですね。

加えて、人と比べる習慣が親に残っていると、子どもの出来ない所を見て焦ってしまったりとか。

ベネッセの「子どもチャレンジ」「しまじろう」などに、親の読む小冊子が付いているのですが、それを読むと「この年齢では、まだ体が発達していないのでこれは無理です。ここまで出来たらほめて上げましょう」とか解説が載っています。
毎度毎度、ああそうなのか、と思わされるのですね。親も勉強しなければなりませんね。

クリスチャンのホームスクールは、信仰をもって進むことが大前提ですが、親も教育について色々と学びながら進めていかなければならないと思っています。

投稿: かずしパパ | 2013年9月24日 (火) 11時22分

かずしパパさんのご苦労がよくわかります。
友人の子は5才で幼稚園に行きたくないので、
行かせないでいると、親や兄弟や教会の人たち全員が反対の声です。「子供の為に早く幼稚園に行かせること」という結論で一致しています。

学校へ行かすことが子供の為になると思い込んでいます。
それに児童虐待防止法に「幼稚園や学校に通わせないことは保護者としての監護を著しく怠ること」と明記されているので、

子供を家で閉じ込めて、社会で通用しにくい人格に育てているので、虐待と同じというレッテルをはられるようですね。(想像だけで判断している)

また事件も多いので、学校の時間に外を歩いたり公園で遊んだりすると、不審な目で見られたり、見回り警察官に職務質問を受けたりが当然のようですね。

ですから皆と同じように学校へ無理にでも行かせるのが常識でしょうね。

しかし無理に行かせることによって、精神疾患になる子供も少なくはないですし、

学校のクラスメイトや友人からウソをついたり、陰口悪口、陰険なイジメはあたりまえという価値観も植えつけられます。

大阪の橋下市長がいい例ですが、
人を裁く、クソ、バカ、悪魔と罵って、敵対する人たちを倒すスタイルが大きく支持されて、総理大臣に望まれています。

教会に来ている小学3、4、5年生の3人の女の子たちは学校で流行っている「かんちょう」を掛け声とともに、教会の20前後の男性たちに襲いかかります!
肛門から急所まで何十回と指で突き続けます。
「セクハラや~助けて」と逃げても、毎週の礼拝後にやられていると報告を受けました。

女の子たちは、まったく羞恥心も罪悪感もないようでした。
またターゲットを見つけては、ジュースなどを
おごらせたり、道端で裸が見えても気にしません。

そのような女の子たちではなかったのですが、学校の友達からの影響力は凄いパワーです。

最近は投稿が流行っていて、学校の裏で集団キスや、集団で下半身を露出させたのを写真で撮ったりしています。
小学校の体育館の倉庫で、先生や生徒同士が抱き合っているとこを目撃されています。

今までは聞いたことがないくらい、学校は羞恥心や罪悪感がうすれている場所になっていると思います。

投稿: ruke | 2013年9月24日 (火) 16時36分

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