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2008年2月14日 (木)

ひらがな、カタカナ

かずしは、3才ごろからひらがなやカタカナに興味を持つようになりました。

興味を持ち始めた頃は、紙に自分なりのひらがなやカタカナを書いて喜んでいました。

特に、カタカナはウルトラマン怪獣大百科を見て覚えましたね。

でも、左右反対のいわゆる「鏡文字」など、むちゃくちゃな書き方で困りましたね。

「違うよ」と言って直そうとすると、「これでいいの!!!」と怒り出しますし。

読むほうも、一文字一文字読んでいくのを面倒くさがって、「パパなんて書いてあるの?」と、すぐに読んでもらいたがる。 自分でやらない、粘り強さが全くない。

そんなかずしも、現在6才。幼稚園で日本昔話の「おやゆび太郎」の朗読の一場面をまかされて、文章を読むことを少しずつ楽しんでいるようです。

今日は、そんな朗読を「表現あそび発表会」で披露するようです。がんばれ!

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